唐澤幸さんの「大学受験マーク式英語長文問題驚速正解システム構造原論」

すごく売れているようだね。

でも、信用しても大丈夫?

マーク模試の英語長文問題が

あまりに悲惨な結果だとしても

今からでも簡単に逆転可能

この夏休み期間中に

“あなたのマーク模試の成績を

劇的に伸ばす方法って、

怪しすぎると思うんだけど。


唐澤幸さんの実績って?


マーク式英語長文問題には問題構造上の3箇所にワナが仕掛けてある。

第一のワナ
大量の文字数の英語問題文を置いて、

時間的にパニックにしようとするワナ。

第二のワナ

もう一つは選択肢に英語問題文の単語を入れたりして、

紛らわしい選択肢を作ること。

第三のワナ

一つの問題にたくさん設問を入れることで

英語問題文のどこにその正解に必要な場所があるか分からなくさせ

混乱させるますが


『唐澤サミット式』ではそれぞれに対策ツールを用意し

その仕掛けにはまらないようになっているって

悪いものじゃなさそうだから、


あとは自分がどこまでできるかだよね。


気になるな~
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